JLPTN1- đề4

Cấp độ: N1 Thời gian: 170 phút Tổng điểm: 145

言語知識(文字・漢字・文法)- 読解

問題1: 問題1 の言葉の読み方として最もよいものを、1 2 3 4から一つ選びなさい。

1.

この広大な大地を遇土にはまだまだ不十分だった

2.

使う前に必ず熱湯で殺菌してください

3.

これが私に託された仕事です

4.

このコンサートホールは、舞台に向かって床が厘魁している

5.

毎回のように反対派の人々に阻まれてきた

6.

秘密にしていたことを友人に暴露された

問題2: 問題2 ( )に入れるのに最もよいものを、1 2 3 4から一つ選びなさい。

1.

この学校は教育の()として、職業体験活動を授業に取り入れている

2.

この商品は、特によく売れる時期というものはなく、毎月()100個ほど売れる

3.

中学でクラスメートだった石井さんと話しているうちに、昔の記憶が()きた

4.

林選手は、3度目のオリンピック出場で、ついに()の金メダルを獲得した。

5.

鈴木さんに表彰状を贈り、永年の功績を()

6.

今回のトラブルの原因は相手側にあって、池田さんには決して()はないよ。

7.

以前はさまざまなジャンルの小説を読んでいたが、最近は()推理小説ばかりだ

問題3: 問題3 の言葉に意味が最も近いものを、1 2 3 4から一つ選びなさい。

1.

粘り強く交渉した

2.

入念に調査を行った

3.

本人もうすうす気づいていたと思う

4.

この方法にも難点はある

5.

橋本さんはむっとしたようだった

6.

すぐに照会したほうがいいですよ

問題4: 問題4次の言葉の使い方として最もよいものを、1 2 3 4から一つ選びなさい。

1.

昇進

2.

配布

3.

滅びる

4.

発足

5.

提起

6.

見落とす

問題5: 問題5次の文の( )に入れるのに最もよいものを、1 2 3 4から一つ選びなさい。

1.

今年歌手生活40周年を迎えた山川みつ子は、引退のうわさを否定して、「応援してくれるフアンが一人でも()、 歌い続けます。」と語った

2.

今度のプロジェクトのリーダーは石川さんだと予想していたが、違うようだ。石川さんでない()、誰なのだろう

3.

A社は、製品の成分表示に誤りがあったことについて謝罪したが、品質には()問題はないと強調した

4.

今年35歳になるサッカー日本代表の森選手について、監督は、「確かに体力が落ちてきた()が、高い技術力に期待している。」と述べた

5.

田中部長「ねえ、山下くん、今度の会議この企画の説明をするのは鈴木課長だっけ?」山下「はい、課長がご説明()

6.

脳科学の研究が進んだと言われる現代()、脳のメカニズムについては解明できていない部分が多いという

7.

全国高校テニス大会決勝で、西山選手は、持ち前の精神力の強さで相手の厳しい攻撃に( )、見事勝利を収めた

8.

昨日の新入生歓迎会に失敗だった。私たち上級生がたくさん質問をして、新入生が話しやすい()、逆に緊張させ てしまったようだ

9.

楽しみにしていた初めての海外旅行。搭乗手続きも出国審査も終わり、あとは出発を()

10.

先々週、妹が図書館で分厚い本を10冊も借りてきた。「2週間しか借りられないんだから、そんなに絶対 ()」と思ったが、全部読んで返したらしい

問題6: 問題6次の文の ★ に入る最もよいものを、1 2 3 4から一つ選びなさい。

1.

みなみ水族館はふだんから来館者が多いが、先日ペンギンの赤ちゃんが生まれた__ __ ★ ___いつも以上ににぎわっている

2.

新社長は労働条件に問題はないと考えているようだが、実態をわかっていない。労働条件 __ __ ★ ___ が業績向上だ

3.

現代の映画音楽界で、作品の世界観に合わせて__ __ ★ ___だろう

4.

ゼミの教え子たちが新しい技術を使ったソーラーカーの開発に成功した。実用化が近いとされている __ __ ★ ___効率よく走れるものができたと思う

5.

これまでにないウェディングドレスを作ろうと思い、デザイン画を描いては __ __ ★ ___、やっと納得のいくものができた

問題7: 問題7次の文章を読んで、文章全体の趣旨を踏まえて、(41)から(45)の中に入る最もよいものを、1 2 3 4から一 つ選びなさい。

以下は、飼っている犬について、ある声優(注)が語ったことをまとめたコラムである。 職場の同僚の飼っている犬が子犬をたくさん産んだというのを父が聞きつけて、_「こいつが一番かわいかった」と 勝手に連れてきました。 大学に通いつつ仕事を(41)。ある作品で演じた役名から「直司」と名付けました。日本人の名前で祖父も覚え られると(42 )。 僕は末っ子です。直司はわが家では年齡や立場が一番下になるので、自分(43 )もう1人いるような感じで す。実家にいたときは僕が散歩に連れて行きました。前にも犬を飼っていたのですが、小さかった頃は犬が怖くて、 好きになれませんでした。でも直司は自然となついてくれました。 家が好きで、居間によくいます。雪が降った時、好奇心で外で走り回るかと思ったら、気持ちよさそうに舌を出し てこたつで寝ていたこともありました。こたつから顔だけ出して寝ている祖父と同じような格好をして。 家を出てからは実家にまめに電話して「直司、元気?」と父や母に(44 )。帰省した時は、たわいないことを話 しかけますが、愚痴は言いません。言葉の意味はわからないと思うけれど、人が言われて重い言葉は犬もストレスを 感じると思うので。 性格はおとなしいけど、メス犬が好き。目を離したすきに、ばっと近所のメス犬の方へ駆け寄っていくことがあり ます。シェパードの警察犬を演じたことがあるんですけど、その時は直司の様子や鳴き声が参考になりました。その シェパードもスケベな性格だったものですから。 きれいごとのように単にかわいがるのは嫌いですが、ほっとけない存在です。直司の残りの人生もできるだけ近く に(45 )。 (朝日新聞2013年5月23日付夕刊による) (注)声優:アニメのキャラクターなどの声を演じる俳優

1.

(41)

2.

(42)

3.

(43)

4.

(44)

5.

(45)

問題8: 問題8 次の(1)から(4) の文章を読んで、後の問いに対する答えとして最もよいものを、1・2・3・4 から一つ選びなさい。

1.

"(1) 田川優子様 この度はトラベルライトをご利用いただきありがとうこざいます。 弊社ホームページよりお申し込みいただいた「小型飛行機で行く暁島」(12月9日発)は、航空券の発売がご搭乗日1か月前からとなるため、現時点では仮予の便が確保できましたら、田川様のご自宅宛あてに確認書をお送りします。 万が一、こ希望に添えなかった場合は、別の便をご提案させていただくこともございます。何とぞご了承ください。 それでは、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。 2017年9月10日 株式会社トラベルライト(担当 中村) 電話:024-881-6456(平日10~19時・土日祝9~18時) メールアドレス: toiawase@travellight.co.jp" このメールで最も伝えたいことは何か。

2.

"(2) あらゆる仕事はなんらかの形で、その人を世界の中に位置づける。畑仕事のような個人作業でもそうだ。自然のサイ クルの中に、自分の存在を確かめることができる。人はどんなに大金持ちになっても、なんらかの形で働こうとする生 き物だろう。お金持ちはお金持ちなりの仕事を、自分でつくり出すはずだ。それは人間が、外の世界との関わり合いを 通じてしか自分が存在する実感を得ることができず、またそれを常に渇望(かつぼう) (注)していることを示している。 (注)渇望(かつぼう)する:強く望む" 筆者の考えに合うのはどれか。

3.

"(3) 「すべての歴史は現代史である。」この有名な言葉が示す内容は、われわれが史料(注1)に対した場合、けっきょく 史料をとおして過去を見るのは、ほかならぬ現在のわれわれであり現在の眼(め)である、ということである。 われわれは、公平無私に(注2)、また古い時代の人の心になって対処しようとしても、われわれが生きている現在の時代の人間である、ということから脱出することはできないからである。 要するに歴史学は、こうした性格をもった学問である。 (注1)史料:歴史研究のために必要な文献や遺物など (注2)公平無私に:私的な感情を持たずに公平に" 筆者によると、歴史学とはどのようなものか。

4.

"(4) 人間は古い昔から、「人間とは何か」を問うてきた。けれどそれは、早く言えば「人間は動物とどこがちがうか?」 という問いかけであった。いわく(注)「人間には動物にはない言語がある」、いわく「人間には思想がある」、「人間には文化がある」等々。しかしこの問いかけは、根本的にまちがっていた。問題は「人間は動物とどうちがうか?」 ではなくて、「人間は他の動物とどうちがうか?」ということだったのである。これに答えるには、人間はどういう動物であるかを問う以外にない。 (注)いわく:ここでは、よく言われるように" 筆者の考えに合うのはどれか。

問題9: 問題9 次の(1)から(3)の文章を読んで後の問いに対する答えとして最もよいものを、 1・2・3・4から一つ選びなさい。

"(1) 日本には昔から「物見(ものみ)遊山(ゆさん)」(注1)という言葉がありますが、非日常への憧(あこが)れは観光の一つの本質です。 しかしその一方で、物見(ものみ)遊山(ゆさん)だけに頼った観光地はいずれ必ず飽きられてしまうというのも事実です。例えば富士山(ふじさん)を見た外国人が、もう一度富士山(ふじさん)だけを見るために訪日してくれるでしょうか?よほど個人的な思い入れでもない限り、そういうケースは稀(まれ)でしょう。 海外からわざわざやって来た旅行者に日本という場所へのリピーター(注2)となってもらうためには、彼らがまた戻って来たくなる別の工夫が必要です。 どの様なビジネスであったとしても、顧客(=ファン)の存在は決定的な意味を持ちます。そのブランドの価値を認めて、 長期にわたって買い支えてくれる人の存在無しには安定的な収益は望めません。このことは観光地においても事情は同じです。 (中略) ここで再び、本質的な問いかけが浮かんできます。顧客とリピーターを生みだし、観光・リゾート地として何度も選ばれ続けるためには、一体何が必要なのでしょうか? 本当の意味で旅行者を惹(ひ)きつけ、その土地のファンとなるのは、名所旧跡(きゅうせき)のような観光資源だけではありません。 重要なのは自分たちとは異なる豊かな「日常性(ライフス タイル)」です。その土地の人たちが生き生きと暮らしていれば、訪れた人はきっとその理由を見つけたくなる。 風土に根差した生活様式、独自の食文化、季節ごとの行事、その地の環境が育んだ産業――。 二回、三回と足を運べば、その度にまた 違った表情が見えてくる。その深さを知れば、決して飽きることはありません。 (注1)物見(ものみ)遊山(ゆさん):見物して遊びまわること (注2) リピーター:ここでは、繰り返し訪れる人"

1.

富士山(ふじさん)の例を挙げて、筆者が述べようとしていることは何か。

2.

このことは観光地においても事情は同じとあるか、どういうことか。

3.

観光地として何度も足を運んでもらうには、何が重要か。

問題10: 問題10 次の文章を読んで、後の問いに対する答えとして最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。

"互いに視線を向けるという場面では、サルと人間には大きな違いがある。 サルにとって相手をじっと見つめるのは軽い威嚇(いかく)になり、強いサルの特権である。弱いサルは、見つめられたら決して見返してはいけない。挑戦したとみなされて攻撃を受ける羽目になるからだ。強いサルの視線を避けて横や下を向くか、歯をむき出して笑ったような表情をすればいい。 強いサルは自分の優位性を確認できれば、それ以上威嚇(いかく)することはない。ただ、自分が強いサルの関心を引きそうな食物に手をかけていたら、すぐさまその場を退いたほうがいいだろう。 競合する場面では、弱いサルが強いサルに譲るように誰もが期待しているからだ。それがサル社会のルールである。 人間ではサルとは違ったことが起こる。時折「眼(がん)(注1)をつけただろう」とすごまれる(注2)ことがあるが、見つめるという行為はふつう威嚇(いかく)にはつながらない。むしろ、相手に積極的な関心を向けたり、許容や忠告、愛の表現であったりする。 視線の向け方にも作法があり、目をかっと見開いたり、細めたり、丸くしたり、四角にしたり、横目や流し目、上目づかいや見下すなど、多種多様である。その作法は文化によっても、性別や年齢、身分や服装によっても違ってくる。それは人間にとって、顔と顔とを合わせ、視線を交わすことが重要なコミュニケーションであるからだ。 実際、言葉が発達した私たちの社会でも、重要なことは直接会って決めることが多いし、面接は人物を確かめる手段として重用されている。 (中略) ところが、現代の情報機器はこの視線の作法をあまり使わなくてもすむ社会をつくってしまった。 人々は毎日インターネットやメールをのぞくために多くの時間を使っている。家族や親しい仲間とじっくり顔を合わせて、対話や協同作業を楽しむ時間を失いつつある。 その結果、多様な視線の作法を忘れ、他人と視線を合わせることが億劫(おっくう)となっているのではないだろうか。だが、言葉は視線のコミュニケーションを代替できない。 言葉は意味を、視線は感情を伝える。むしろ意味があいまいであるからこそ、視線は暖かくも冷たくもなりうるし、そこで受けた印象を後で変えることもできるのである。 言葉は視覚で得た映像や画像を意味として切り取る。そして文字はその言葉を化石化する装置である。それが持ち運び可能な効率的な手段だからこそ、人間は世界を言葉や文字で塗り替えた。だがそのおかげで、私たちは豊かな心を育んできた視線による対面の世界を忘れようとしている。 それは皮肉 にもサルのような視線を合わせない、優劣社会に移行することにつながるのではないか、と私は不安に思っている。 (注1)眼(がん)をつける:相手の顔をにらむ (注2) すごむ:脅すような態度をとる"

1.

筆者によると、サル社会のルールとは何か。

2.

サルとは違ったこととは何か。

3.

筆者は、視線の作法をどのように

4.

筆者の考えに合うものはどれか。

問題11: 問題11 次のAとBの文章を読んで、後の問いに対する答えとして最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。

"A 会社の仕事は学校と違い、知識だけでは役に立たず、実際の判断や行動が問題である。だから何ごとも、実際に経鋼しない限り、新しい能力は身につかない。今持っている能力というのはすべて、過去において未経験の仕事に取り組んだ結果、身についたものだ。 したがって、部下や後輩に対しては常に、今までの仕事をだいたいこなせる(注)ようになったなと思ったら、すかさず彼にとっては未経験の仕事を与え、それをやりとげるようバックアップをする必要があ る。 (中略) そして何とか問題を克服したら、必ずほめる。ほめることによって本人も“おれもやれるな”と自信がつき、次はこちらから未経験の仕事を与えなくても、自分で新しい問題を買って出るようになる。そして全力投球でそれと対決し、克服してさらに自信の持てる範囲を広げ、さらに未経験の課題に取り組むという成長循環に入っていく。 B 企業で人材を育てるには、上司が部下の行動のスタイルを理解して指導を行うことが重要だ。これまでは、まずはとにかく経験させ、その過程で試行錯誤しながら進歩していくのがよいと考えられてきたが、最近では事前に情報をインプットした上で経験をしたいというタイプが多い。 このようなタイプには、未経験の仕事をいきなり与えるのではなく、十分に情報を与え全体像をつかませた上で、新しい仕事に取り組ませることが効果的だ。 最近の部下は現状維持でいいと考える人が多いという批判が聞かれるが、彼らの行動のスタイルに合わせて経験を積ませていくことによって視野が広がり、自ら新しいことに取り組もうという姿勢を持つようになるだろう。 (注)こなす:処理する"

1.

部下に未経験の仕事をさせることについて、AとBはどのように述べているか。

2.

AとBが共通して部下に期待していることは何か。

問題12: 問題12 次の文章を読んで、後の問いに対する答えとして最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。

"このところ、「○○倫理」という言葉をしばしば耳にする。マスコミでは、政治倫理、企業倫理、メディア倫理などといった言葉はおなじみのものだろう。そうした言葉は、なにか問題が起きたときの掛け声のようなもので、空疎(くうそ)(注1)な常套句(じょうとうく)にすぎないのかもしれない。だが、漠然と、倫理といったものが必要だという気分が漂っているのは、事実であるように思う。 そうした雰囲気を受けて、倫理学では、応用倫理学と呼ばれる分野が急速に成長し、さまざまな倫理が提唱されつつある。 たとえば、生命倫理、環境倫理、ビジネス倫理に始まって、情報倫理、工学倫理、スポーツ倫理、さらには、遺伝子倫理、脳神経倫理、ナノ倫理、ロボット論理といった具合に、言葉を見ただけでは、内容がにわかには想像しにくいものまで登場している。 「なんでも倫理症候群」とでもいいたくなるほど、「○○倫理」が大はやりなのだ。どうやら、現代は「倫理的な時代」らしいのである。こうした倫理ばやりは、わたしのように哲学や倫理学を専攻する人間にとって、必ずしも喜ばしい事態であるわけではない。それは、倫理が空 気のようなものだからだ。 普段、わたしたちが生活しているときに、空気を吸っていることをとりたてて意識などしな い。生きていく上で空気が必要なことはわかってはいても、希薄になって、息苦しくでもならない限り、空気は意識さ れたりはしない。 倫理には、それと似たところがある。倫理がさかんに語られるのは、社会がそれまで通りにはいかず、息苦しくなっているような時代である。少なくとも歴史を振り返ってみると、「倫理的な時代」はいずれも価値観の大きな変動期にあたっていた。 つまり、それまで当然だと思っていた考え方や生き方が大きく揺らぎ、どう考え、どう生きたらよいのかわからないようなときに、倫理は求められてきたのだ。わたしたちが生きている現代は、そうした時代である可能性が高い。 この場合、一番の問題は、変動期の人間には、先が容易に見通せないことである。現在は、 過去の歴史的な事例とは違って、どのような結果が待ち受けているか、あらかじめ知ることはできない。わたしたちは、そうした不確かさのなかで、現在を生きていかざるをえない。 もちろん、こうした事態を、わたしたちが新たな未 来を切り開くのだと、積極的にいってみることはできるかもしれない。しかし、そうした積極的な態度や発言が簡単にはできないのが、「倫理的な時代」のとれあえずできるのは、が」あるのか、どのような問題が出てきているのかを知り、考えていくことである。 それが、現在を生きるということであるはずだ。 (注)空疎(くうそ) (注)な常套句(じょうとうく):ここでは、中身のない形だけの言葉"

1.

そうした雰囲気とあるが、どのようなことか。

2.

倫理と空気の似ている点について、筆者の考えに合うのはどれか。

3.

筆者は「「倫理的な時代」をどのような時代だととらえているか。

4.

筆者は「倫理的な時代」を生きる人間にできることは何だと考えているか。
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